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応援をしていただいた皆さん本当に有難うございました。 そしてデビュー以来 ここに上り詰めるまで頑張って 最後はキツイ調教に耐え切った クィーンスプマンテに感謝。 『先生ブログ楽しみにしていますからね!』 レース後に そう言われてしまったので 昨日の出来事について 思うがままに 取り止めもなく書きます。 『美味しいお酒を飲んだでしょう』 とか 『祝勝会を派手にやったのでは?』 という声も聞かれましたが 現実はそうでもなく… ブラックエンブレムの秋華賞の時には 美浦に残っていた厩舎スタッフも 助っ人としてほとんどが京都に集結。 その中の数人は 宿泊も込みだったので 夜遅くまでお祝いをして 余韻に浸ることができた。 ところが今回に限っては 栗東に出張していたスタッフが来ただけで 東京競馬での出走があった事もあって 美浦組からの助っ人は無かった。 せっかくのGTなのに 一人で行くのも寂しいな… そういう思いから 急遽家族を連れて行く事に。 家族で遠征するとなると 子供を置いていくわけにもいかず 連れて行けば行ったで 私はもちろん嫁さんは休む暇なし。 移動中に発生する 子供たちとの格闘は なかなかのものである。 スタッフも栗東に出張中の3人だけ。 だからレース後は 前回のように宿泊の予定も無く 馬の状態を確認して ちょっと余韻に浸りながら 帰途に… しかし渋滞やなんやで 美浦に到着したのは22時過ぎ。 念のため 美浦在厩馬を確認して それからVTRを見て 寝たのは深夜。 嬉しい大変さでした。 レース当日の朝は 一通りの調教を済ませて移動。 京都競馬場に到着後 競馬場の食堂で朝食込みの昼飯。 だいたいの場合が 朝食を食べる時間が作れずこんな感じだ。 帰りは帰りで慌しく 美浦へ向かう途中のドライブスルーで 遅い晩飯を買って車中で食事。 そういえば帰りの飛行機で 『お飲み物は何にされますか〜』 と注いでもらった時に 長男が小さな声で 『乾杯しようよ!』 それぞれが紙コップを持って 『カンパーイ』 と…それだけが唯一の それらしい瞬間だった。 華々しく見える裏で 生き物相手だし 移動もあったりで 皆さんが思っているほど 『ワーッ』 という感じではないんです。 栗東滞在のスタッフ達も 暗くなってから馬運車に乗り込み レースに出走した馬と 栗東に残してきた馬のケアをして 疲れた身体を 『勝利』 という出来事で支えてもらって ささやかに乾杯をしたようです。 さて… 当日の出来事に戻って 京都競馬場に到着してからは 家族を厩舎関係者の観覧スタンドに置いて業務へ。 おまけにエリザベス女王杯直前の 10Rにも出走馬がいたため思った以上に慌しく 東京9Rと京都10Rで弾みをつけるぞ! という想いも残念な結果。 心の整理もホドホドに エリザベス女王杯のパドックへ向かった。 こうしてGTに出走できるというだけでも 感謝だな…と常々そう思う。 GTの時には特別に 関係者だけが真ん中の芝に入ることができる。 すでに大勢の関係者で一杯となっている芝エリアに入ったが なかなか馬主さんを見つけられず やっとのことで辿り着いて まずはご挨拶。 応援に来てくださった御贔屓の馬主さんとも会話を交わし なかなか現れない田中博Jを呼びに行き ついでに家族を中に呼び入れてやって としているうちに 『止ま〜れ〜』 えっ早いよ! せっかくのGTなのに 全然パドックの時間を楽しむ事ができなかった。 田中博Jとも ほとんど話をしていなかったので 地下道から返し馬に向かう途中で 最終打ち合わせ。 逃げるという事で一致はしていたが どういう逃げ方をするか。 『ちゃんと出して行って離して逃げるよな』 『はいっ そう思っています』 『競られたら競られたで 潰れてもかまわない気持ちで頼むぞ』 逃げて一度だけ負けたのが ビッシリと競られた時。 その時も 競ってきた馬は大敗して スプマンテは僅差の3着だった。 そんな話をして返し馬へ。 いつもより発汗していたが スプマンテがしっかりとして 調教をハードにしてきた分。 スタートだけ気を付けてくれ と願って後姿を見送った。 レース前日までに 過去のレース映像をもう一度確認し スプマンテと他の馬の過去ラップもチェックして 余程のオーバーペースで無い限りは 例年の勝ち時計なら十分走破できる そう確信していた。 あとは相手がどう戦ってくるか… 他の馬に それ以上の走りをされたらしょうがない と腹をくくることができた。 逃げる態勢さえ作ることができれば終了! そんな感じだったので ある意味においては気楽だった。 そして最高の結果に。 『どこで勝ったと思いました?』 たくさんの人に聞かれたが 競馬の怖さを知っているだけに 最後の50mくらいまではヒヤヒヤした。 思い切って離して逃げるつもりだったので 2着馬が想像以上に近い位置に取り付いてきたとき 正直嫌だった。 結果的に ほぼ平均ペース。 でも最初は突付かれ気味だったせいか 自分としては速めに見えた。 1000mのラップが 60秒を超えているのを知って少し安心したが それでもビタッと付かれるのは想像していなかったので 本当に直線までは『嫌らしいな〜』という気持ち。 結果的に勝ったから言えるのかもしれないが この2戦の駆け引きと今回の結果を受けて 共に逃げた2着馬とは戦友のような気分。 2着馬がどういう出方をするのか あくまでも競りかけてくれば 共に潰れるしかなかったが 2番手に引いてくれても その位置取り次第では 最終的に共倒れになる。 そこが一番の課題であった。 それにしても強かった3着馬。 もちろん戦前のシュミレーションでは一番怖い馬。 でもスプマンテとは真逆の位置取りになりそうなことが ウチにとっては願ってもない付け入りどころ。 もっと前に行けないの? とか 何で動けないの? とか 馬券を買って応援している人たちは どうしてもそう思ってしまうだろう。 説明すると長くなるので割愛するが 見ているほど簡単なことではない 乗っているほうは大変だ。 力差があったり やり直しがきくような 下位クラスのレースであれば 少々荒いレースをしても勝てるし 失敗しても次がある。 重賞クラスのレースでも 照準にするべき馬が少なければ 相手を絞った位置取りや競馬ができる。 しかし今回は 誰もが認める 一番強い馬が 皆の後ろ。 おまけに 『乗り方一つでチャンスがある』 『この大一番に向けて仕上げてくれた人の為に…』 『少しでも上位に食い込む為に…』 『一発やってやりたい』 そんな気持ちがたくさん入り混じった結果。 『直線が長い』 そういう心理も今回の競馬を演出してくれた。 後続が動かなかった事で批判もあるが 動いたら動いたで 『あそこで早く動いたから…』 と言われる。 要するに このレースを捨てる事ができるジョッキーがいなかった。 違う表現をすると 真剣に勝とうと思っていたからこそ 皆が同じように嵌ってしまったといえるような気がする。 『とにかく行くだけ』 と迷いのない馬が力を出し切った。 マッチレースで勝つことができない相手でも 競馬という箱の中に入れば事情が違う。 私が競馬に興味を持ち始めた頃には まだ大逃げという戦法で戦う馬がチラホラいたものだ。 いつの頃からかほとんど見かけなくなり ツインターボという馬が一番最近の活躍馬かもしれない。 道中は ブレーキが壊れたかのごとく 暴走気味に走り 信じられないほどの大逃げに 『ウォーッ 』と大歓声が上がり レースが盛り上がる。 そんな競馬を見て 何度かゾクゾクッとしたものだ。 だから今回は 自分のスタイルを貫き通して みんなをゾクゾクッとさせて その上で負けるなら本望だ と思っていた。 その布石を作り出してくれたのが 荻野琢真J 前回の京都大賞典は 自分に初重賞を取らせてくれた馬の 可能性を信じて そして義理を通すために クィーンスプマンテに乗れなかった。 厩舎としては 京都大賞典とエリザベス女王杯 2つのレースをセットで考えていた為に 本番も乗ってもらうことができなかったが スプマンテの持ち味である逃げの 幅を大きく広げてくれたのは間違いなく彼である。 デビュー戦に騎乗してくれた千田輝彦J 現在は調教助手となっているため 元騎手という事になるが デビュー戦で上手く競馬を教えてくれただけでなく スタートにおける注意点をアドバイスしてくれた。 栗東や北海道への出張時には スプマンテの成長をいつも気にしてくれていて みなみ北海道Sを勝利した時には 調教内容まで把握してくれていたほど。 実は今回も 栗東での1週前の追い切りに騎乗してくれて 『9分程度まで仕上がっていますね』 とのジャッジ。 最終調整へ向けての さじ加減に一役買ってくれた。 他のレースに騎乗してくれた ジョッキー達にも感謝。 その度にアドバイスをくれて 全ての勝利に貢献してくれている。 そのうちの2勝をあげてくれている 藤岡佑介Jも 騎乗するたびに スプマンテの気持ちを感じ取り 『やっぱり逃げたら違う!』 と今年に入っての逃げ戦法へ 強力プッシュをしてくれた。 エリザベス女王杯の2着馬も デビュー時には3連勝でGTを制し 他にも古馬重賞を勝っている実績。 スプマンテだって デビュー戦は3着だったが その時に勝った馬は 後に重賞を2勝した活躍馬。 いままでは成長を促す為に無理をせず 本当に良くなってくれたのは今年の夏。 しっかりと 目一杯の調教を やれるようになったのは この秋からだ。 全てが予定通り上手く行った。 状態の良さを確認して ラップや展開 心理まで考えると 『逃げる事さえできれば オーバーペースでない事を条件に 5着には絶対こられる自信がある』 『もし自分のペースで逃げて5着に来れなかったら 今までの自分の経験を再修正しなければいけない』 『坊主になるってほど責任はもてないけどね』 記者さんに聞かれて 何度かそんな話をした。 自信を持って臨んでも 返り討ちにあったり 叩きのめされて その度に感覚を修正をしてきた。 もう一度修正しなければいけない そんな事にだけはならないでくれ… そう願っていた。 新聞などによく載っているデーター。 『重賞勝ち馬じゃないとダメ』 とか色んなことが書いてあって スプマンテはどのデーターを見てもダメだが 『ジンクスやデーターは 破れないものではない』 『破ったらそれが 来年からのデーターとして登録される』 『新しい実績を作るぞ』 と意気込んだ。 最初からこんな大きな仕事をしてくれる と思っていたわけではなかったけど それでも一段一段階段を上って 夏を越えて成長。 そんな仔だからこそ 昨年の秋華賞とは違った嬉しさがある。 大事にしてコツコツやっていれば 花咲く時もあるんだ。 初めてパドックを見た人には 『歩様が硬い』 とか 『細い』 とか 必ずといっていいほど ケチをつけられるタイプ。 これがスプマンテなんだ! いつもそう思っていた。 そんなクィーンスプマンテを 開業間もない時期のウチの厩舎に 預けていただいたオーナー。 無理をさせないよう気を付けながらの育てるやり方に 終始我慢して応援してきていただいたクラブ関係者の皆さん。 生産から育成 休養や短期放牧など その時々のリクエストに対応して 良いコンディションでの帰厩を心掛けて 力になってくださった牧場関係者の皆さん。 なかなか伸びない特徴ある蹄だが 工夫した装蹄で対処してくださった 美浦と栗東の担当装蹄師さん。 その時々の疲労状態を把握して 適当なアドバイスや処置をしてくださった 美浦と栗東の担当獣医さん。 他にも上げたらキリが無いくらいの人にお世話になりました。 3歳時に抽選で出走した秋華賞。 前が詰まってしまったり 力を出し切れずに終わった感じだったが その時に一緒に走ったのが ダイワスカーレットとウォッカ。 他にも力があって 後々まで活躍をした馬が多数出走していた。 『いつかまた あのメンバーとやりたいんです』 中には引退してしまった馬もいるが オープン馬になって同じ舞台に立ちたい そんな気持ちを持ち続けてきた担当者。 その気持ちが スプマンテの頑張りを後押ししてきた。 レース2週間前にチェックをしに栗東へ行ったとき 良い雰囲気だったし一生懸命やっている事が伝わってきた。 でも何か物足りなく 『もうワンステップ上げられるはず』 『今度は今までと違ってGTだぞ 負かしたいと思っている馬は恐ろしく強い馬』 『スプマンテが耐えられるなら 頑張ってワンランク上の負荷を掛けてくれ』 『GTに出走するだけでも大変なこと そこで勝とうと思うなんてなかなか経験できない』 『そういう思いを込めて スプマンテが耐えられるように頑張ってケアを続けてくれ』 実際は もっと汚い言い草だったのだが そんな課題を投げかけた。 そして レース当該週 100点満点ではなかったが かなりの良化を確認。 『GTでも戦えそうだ』 そんな気持ちにさせてくれた。 しかし追い切りで遅れた為 ほとんどが低評価。 『時計は優秀だろう? ちゃんと見てくれよ!』 『調教で遅れても 競馬で走れば良いんだろう?』 と叫びたい気持ちだったが 低評価になる事で 余計に逃げをうち易くなるはずと 気持ちを押さえ込んだ。 それに馬名は 『クィーンスプマンテ』 エリザベス女王杯だぞ! クィーンだぞ! なんて思ってもいたが…。 この仔は 担当者こそ変わっていないが 厩舎在籍が長い分 スタッフ全員の手が掛かっている そんな意味でも 各スタッフの頑張りにも感謝だ。 ダラダラと長くなってしまったが 本当に馬にも人にも感謝です。 これからも この充実感の根底にあるものを その基礎となる気持ちを忘れずに 次に向かって頑張ります。 競馬って面白い そう思ってもらえるよう 精進します。 長々とお付き合いいただき 有難うございました。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
クィーンスプマンテ 的中
競馬エリザベス女王杯 11番人気クィーンスプマンテV‎2009年11月14日‎ 競馬の第34回エリザベス女王杯は15日、京都競馬場の芝2200メートルに3歳以上の牝馬(ひんば)18頭が出走して行われ、田中博康騎手が騎乗した11番人気のクィーンスプマンテが逃げ切って優勝した。2着は12番人気のテイエムプリキュア、3着は1番人気の ... [記事全文] ...続きを見る |
ニュースマラソン 2009/11/17 22:28 |
【エリザベス女王杯】金縛り…これが展開の怖さ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091116-00000054-spn-horse ...続きを見る |
利酒師が競馬も予想 2009/11/19 12:29 |
マイルCSはカンパニーがG1連勝で有終の美を飾る
ひとこと ※リハビリ更新。サカつく6はじめて10年は神ゲーだったけど、徐々にそこらじゅうに仕込まれたバグが効いてきてテンション下がってきた・・・。もっとデバッグしようよ・・・。凄く面白いのに・・・。(といいつつ、すでに50時間くらいやってるw レース結果 ◆【マイルCS】(京都)〜カンパニー GI連勝で有終の美 ※SS産駒がいなくなったことによる日本競馬のレベル低下という背景は気にはなるけど、8歳... ...続きを見る |
BrainSquall【競馬ニュース&コ... 2009/11/23 11:10 |
「エリザベス女王」を含むニュースと関連グッズの紹介
イマナビでは「エリザベス女王」を含むニュースと関連グッズの紹介をしています。「エリザベス女王」に興味があれば是非ご覧ください! ...続きを見る |
イマナビ!News&Shopping 2009/11/24 12:01 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
クイーンスプマンテちゃん、楽しい競馬を見せてくれてありがとう。馬券をとらせてくれてありがとう。 |
ゆっこ 2009/11/17 01:15 |
‖〃・ω・)/夜分遅くに♪今晩は♪ |
☆バローネターフ☆ 2009/11/17 03:54 |
見事にやられました!!!! |
tak 2009/11/17 06:21 |
小島先生おめでとうございます。 |
レッド 2009/11/17 11:39 |
栗東留学で結果を出してしまうと気まずくはありませんか? |
ウォーエン 2009/11/17 13:11 |
強い馬に後方待機策がそろっているのを見たとき妙に記憶の一部に重なるものを感じていましたが、 |
てぃー 2009/11/17 13:32 |
京都大賞典のクィーンスプマンテを見て、2番手追走だとハナを切っている馬を追っかけてしまってスタミナをロスする馬だと思った。それでも直線半ばまでアワヤの場面を見せた。天皇賞を目標にする牡馬相手にあの競馬が出来れば、次のエリザベスは牝馬同士で若干メンバーが落ちるので、ハナさえ切れれば勝ち負けになると確信していた。その通りのレース運びをしてくれた、小島先生の判断と田中博康騎手の「マイペースの逃げ」。御両人には本当に感謝したい気持ちでいっぱいです。ありがとう小島先生!GT初制覇の田中ジョッキーもよくやった! |
ヤマギリ 2009/11/17 14:22 |
スプマンテ本命でしたが2着馬が抜けてしまって150万馬券を逃し、涙に暮れてから2日。これほど自信を持って穴馬に本命打ったことなかったのに、1着なのに馬券を外すって・・自分のセンスのなさに欝気味になりかけていたときにこの記事を読みました。 |
きちのすけ 2009/11/17 17:46 |
もぅ泣かさないでください・・・。 |
みき 2009/11/17 21:41 |
先生今晩わぁ(^-^)☆。 |
ミータン 2009/11/17 22:05 |
愛息さまの『乾杯しようよ!』は |
ayu 2009/11/17 22:29 |
先生、改めて本当におめでとうございました。 |
めがぴこ 2009/11/17 23:58 |
よかった。 |
ぐっさん 2009/11/18 00:06 |
クィーンスプマンテ優勝おめでとうございます。そしてありがとうございます。 |
はる 2009/11/18 00:11 |
先生本当におめでとうございます。 |
たらふく 2009/11/18 04:32 |
初めまして!馬に対しての思い。そして情熱を文面から、ひしひしと伝わって来ました。此処に来て本当に良かったです。競馬には沢山の人の思いが詰まったドラマがあるんだと、改めて確信しました。これからも又夢のあるレースを見せていただけたら幸いです。m(__)m競馬には、ドラマがありますね。競馬知って良かったです。m(__)mこれからも益々のご活躍を、お祈り致します。m(__)m |
MAC 2009/11/18 20:00 |
お忙しい中での書き込み有難うございます。 |
ブルー 2009/11/18 22:35 |
あらためてエリザベス女王杯優勝、おめでとうございました。そして有り難うございました。 |
すとーむ 2009/11/20 01:16 |
遅ればせながらおめでとうございます。 |
ツヨシ 2009/11/20 01:38 |
今度は美浦で調教して結果を出して下さい! |
なる 2009/11/20 18:14 |
いまさら栗東のほうが設備がいいなんて素人でも知ってること。 |
ツン 2009/11/21 03:33 |
今度リズモアでお世話になります |
コバーキン 2009/11/21 21:23 |
当日、「ブログを楽しみにしています。」と |
みずっち 2009/11/21 21:40 |
茂ちゃん、忙しいのによくブログ書いたり、家族連れて行ったりがんばってますねぇ。うちの広島在住の叔父さんも多少競馬に興味があるようなので、茂ちゃんの話をしてファンにとりこみました。 |
ラム 2009/11/22 21:16 |
引き続いて皆さんコメント有難うございました。 |
調教師 2009/12/31 23:06 |
競馬とは関わりの無いただのファンですが |
tak 2010/01/20 04:44 |
takさんコメント有難うございました。 |
調教師 2010/01/23 19:15 |
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