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zoom RSS ☆6.16〜17の競馬と御礼

<<   作成日時 : 2012/06/15 22:53   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 500 / トラックバック 1 / コメント 4






























色々とあった
この一週間。


毎日のように
スポーツ紙の紙面をにぎわしてしまい
それ自体はあまり本意ではなく

皆さんには大変お騒がせしてしまい
本当に申し訳ありませんでした。



でも
ことが起きてしまった以上は
何らかのアクションを
起こさないわけにもいきません。


ブログをやっていることから
ここで自分の意見を
ちゃんと訴えていくことが
求められているのも解っていました。


ただ
ここで発信するのも
いったん小休止。






自分自身もバタバタと忙しく

『何でこんな目にあうのだ!!!』

と運命を恨むしかないが
水曜日には一つの結論も出て
とりあえず一区切りです。





もちろん
納得しているわけではなく
あの一件以降
電話やメールだけでなく
直筆の手紙までもいただきまして
本当に皆さんの激励や応援には
心から感謝いたします。


ほかにも
様々なアプローチというか
色々な方法で激励をいただきまして
大きな反響に驚いてもいます。


そのほとんどが

『頑張って欲しい』

『諦めないで』

『信念を徹して』


といった背中を押してくださる
意見がほとんどではありましたが





もちろんその逆の






『無理をしないように』


『もう止めたほうが良い』


『賛成できない』

というお言葉も
9.8対0.2ぐらいの割合で
本当に少数ですがいただきました。








その全てが
私のことを気遣って下さってのものだと
有難く頂戴した上で
ここ数日よくよく考えています。



今回の一件は
ほぼ誰もが違和感を得ているのは
間違いないでしょう。


裁定委員会終了後も
まだ怒っている人は
私のまわりにも大勢います。


いまでも

『小島!!
    徹底的に頑張ってくれ』

とよく言われます。







このまま
この出来事を風化させてしまうのなら
最初から裁定委員会などに
不服申し立てをする必要も
無かったと思います。


では
どうするのか。







裁定直後は
とうてい納得できるはずもありませんから
色々な方から助言いただいていた
いわゆるスポーツ仲裁とか
法的手続きの部類ぐらいしか
思い浮かびませんでした。


しかし
引き続いて
調教師や騎手を始め
多くの関係者からの

『とにかくこれをきっかけに
          頑張ってくれないか』


という声が多いことを考えると
まずは私が所属している
調教師会の意見を聞くべきと
いう結論に至りました。






まして私は
調教師会で
役職が付いている身。


あまり興奮して (冷静なつもりですが)
勝手に突き進んで迷惑を掛けてしまうよりも
先輩方の意見も良く聞いたほうが良し。

組織として動けるところは
そのほうが有効ですし
より意味のある行動を
とるべきという考えです。








醒めた言い方になってしまいますが

いまは

『頑張れよ!!』

『応援しているぞ』



と言ってくれている方達も



それぞれの生活があり

個人個人の
怒り収まらないウチは
一緒に怒ってくれるでしょうが
時間が経つにつれ
意識の中でも風化が始まります。






そのうち
『そういえばあれは…どうなったの?』


なんて感じになることが
ほとんどです。


私自身のモチベーションも
維持していくことは恐らく大変。



競馬業務をこなしながら
継続し続けることは
並大抵の労力では続かないことは
十分想像できます。







法的手段になると
膨大な資料を集めたり
提出することが必要で
一度踏み込んでしまったは良いが
皆が忘れかけた頃になっても
まだ結審していない
なんてケースも考えられます。


もちろんそこまで
考えていなかったわけではなく
その覚悟は今でも持っています。



しかし
微々たる割合ではありましたが
踏み止まるようにという
声を上げてくださった方の気持ちも
謙虚に受け止めなければいけないな…
と本当に行くべき道は
どれがベストかと考えました。



着順を変えてもらうというのは
最初から全く考えていません。





これだけの被害がありながら
走行妨害ではないという裁決。

被害にあった以上
競馬社会で公正競馬を意識しながら
競馬をしている身として
不服申し立てをするしかありませんし
もしやらなければ


『小島はボケた』
ということになっていたでしょう。

その選択は最初からありません。



その審理の結果
着順が変更になるのは
ルール上やむを得ないこと。



ルールに則った結果
裁定が下った以上は
納得できるできないに関わらず
いったんは決着。

強い馬が勝つべきという視点からは
着順が変わらなくて良かったともいえます。






一般ファンの方に
ちょっとだけ説明。


ウチの馬が2着になれたはずなのに
3着になってしまったから…

という被害については
現行のルール上では
成立しない解釈になっています。


私の主張は
2着が3着に…
というのも被害の大きさではないのか?

ということが一つ。




もうひとつは
実際に斜行されて受けた
目に見える被害の大きさです。



決勝線で
加害馬が被害馬の前を
横切ってしまった以上は

『間違いなく大きい』

と主張したのが私。



裁決では

それでも
『致命的でない』

という判断。



結局
致命的ではないという
裁定ですから
もうこれは個人差ということで
片付けるしかなくなります。



でも
今回体験して
色々な不備に気付きましたし
争おうと思えば…
というところもいくつかあります。


その詳細は
今ここで安易に
書くべきではないので止めておきます。

ただ
改善ができることと信じて
団体としての行動に
繋げられればと期待しています。











これから求めていくべきは
着順云々や白黒ではなく
今のシステムの不備を指摘し
改善を求めていくこと。


現在のルール上の
全ての手続きが終わった今
悔しさは多く残りますが
本当に求められていることを
考えようと思います。




基本は
ファンが納得できる競馬。

安心できる競馬。

皆に応援してもらえるような競馬。




2着が3着に…が
ルール上ではできないというならば
ファンの馬券で成り立っている
日本の競馬に合った

『著しく着順に
    影響を及ぼしたと認められた場合には…』

とか明文化するようにするとか。










私の今回の選択に

『何だ怒るの止めちゃったの?』


という声もあるかもしれませんが
冷静を努めているとはいえ
今も怒っていないわけではありません。


でも今後を考えて
一番大事なのは
勝った負けたではなく
あの一件以降
良い方向に改善されたということ。


JRAの人達にも
このままでは受け入れられなくなって
しまうのではないだろうか
という危機感は感じられます。



だからこそ
今やるべきことは
ファンが離れていくようなことに
繋がっていかないような
明快なジャッジと
解り易いルール作り。



騎手会の中からも
色々な意見が聞かれるので
協力できればより良い方策が
見つかるかもしれません。




ランパスインベガスが
あれだけ頭を上げて
ブレーキを掛けてしまった被害を
決して無駄にはさせないように
風化させないよう模索しながら
行動していきます。



もし過激なことを
期待していた人達がいたとしたら
ガッカリしているかもしれませんが
馬と馬主さんとファンあっての競馬。


それを第一に考えての選択なので
必ず今後の改善に結び付けられるように
という気持ちを汲んでください。



近い将来
色々な改善策が表に出せるよう
頑張ってみます。













さて
今週からは
福島競馬が再開。



そして来週は
宝塚記念が行われ
注目の3冠馬も出走してきそうな雰囲気。


もうゴチャゴチャした
変なニュースは忘れて
皆さん競馬を楽しんでいただければと思います。






もし次に
この話題が出てくる時には
必ず良い知らせを。

それまでは
しばらく忘れることにしましょう。




重ね重ね
たくさんのご意見
御指導有難うございました。


皆さんの
お気持ちを無駄にしない為にも
良く考えながら結果を導き出せるようにします。












最後にといったら何ですが
引き続き被災地支援のチャリティーです。
       


http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/uoooma_charity





















16日(土)




◎福島9R テルバイク 開成山特別 芝2600m 松岡正海


前走は
最近になく良い状態で
勝負気配と楽しみにしていたが
外枠が災いし終始外々を
走らされてしまった。

レース後の
鞍上のコメントでは
力量は十分通用。

芝でも
ダートでも問題ない。

力を発揮し切れないような
レース展開になってしまったことを
とても悔やんでいた。


良い状態で臨んだだけに
レース後の反動が心配だったが
やはり立ち直りに時間が掛かり
当初予定していた
先週の東京競馬には
何とか間に合った感じ。


ところが
残念なことに
先週の東京は除外。

幸か不幸か
状態は先週よりも
更に上昇の手応えで
ジョッキー達から適性あり
と言われ続けてきた
芝の長距離戦に
出走することになった。


開幕週の福島で
またまた外枠になったのは
勘弁して欲しい材料だが
乗り方について
松岡Jと私の考えは
恐らく一致。


ドンピシャはまれば
一発もある。


明日のパドックでの
最終打ち合わせが
興味深い。








17日(日)





◎福島4R アイアイエンデバー 芝2000m 田中勝春


前走はスローの流れで
よーいドンの競馬になってしまい
力を発揮し切れず。

鞍上も

『掛かるタイプではないし
       無理してでも前に行く競馬をすれば
                   直ぐにチャンスはやってくるね』


と手応えのあるコメント。

中間の調整では
ハミを変えたりすることで
走り方を通じて体質の改善。


ハミを変えたからといって
必ずしも良いほうに
出るわけではないが
アイアイエンデバーには
ハミ受けを通じた走り方だけではなく
馬体の疲労度合いまでも
不思議と改善。

現時点では
慢性的なソエが気になる程度で
あとは積極的に行けるかどうか。


精神的にも大人になってきて
良い材料が並ぶ今回のレース
もうそろそろ優先出走を得なければ
次走以降のレース選択が
難しくなる時期。

いつも以上に
勝負を賭けるつもりで
鞍上には気合を入れて
頑張ってもらおう。



























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中山馬主協会が小島師を支援
中山馬主協会がJRAに「抗議」も、不服申し立て小島師を支援 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120618-00000188-sph-horse ...続きを見る
ねぶろぐ〜詩と競馬とたまにウツ〜
2012/06/19 12:52

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
私もランパスからの馬券を持っていたので、当初は随分と怒っていましたが、先生のブログなどを読みながら時間が経つにつれ、冷静さを取り戻したところで気付いたのは、「最低」委員会が悪いんではなく、JRAの今の「ルール」がおかしいのでは?というところでした。

裁決委員会(でしたか?)も裁定委員会も、今のルールに則って判定した結果がこの結果なのでしょう。

1回のレースの着順ではなく、ルールを考え直させる必要があるので、かなりの労力を伴うかと思いますが、競馬ファンのためにも尽力頂けますようお願いします。
はずれスパイラル
2012/06/15 23:26

先生の決断を支持します。

日本競馬がより多くの方々から応援されるよう、また、これからもずっと生き続けていくよう、先生始めホースマンの方々の頑張りを、応援していきたいと思います。

JRA内部にも志ある方が少しはいらっしゃるようですし、大きな石がちょっとずつでも動くことを期待しています。

そして、レースで、ファンの心を熱くさせて下さい。

さっさん
2012/06/15 23:53
競馬村での先生の、この一連の行動、評価しています。

なぜ、極限までの影響がない?のかは分かりません。

松岡Jは手綱を引っ張っていますし、確定した馬券は覆

りません。

しかし、これを認めると、馬券を買っても、こういう不

利で馬券を外す可能性が今後あるのでしょうね。

気持ちを切り替えて、夏競馬です!

2012/06/16 00:54
今回の事件で、色々調べて個人的に思ったことですが、
降着、失格という処分は加害馬に対する制裁であって、被害馬を救済する措置ではないんですよね。
おそらくJRAが2着が3着になってしまった事をもって走行妨害と認める事はできないと説明するのもそのような趣旨によるものだと思います。
だとすれば、降着、失格っていう処分を馬券に反映するのを辞めれば良いのではないかと思いました。
結局、降着になって当たりになるのは、妨害が無ければ当たったであろう人ではなく、タナボタ的にたまたま上位の馬が降着になった人が当たりになるんですよね。
当然、一つ一つの事案に対して不利の度合いを勘案して被害馬の着順を上げるなんて事はできませんから、降着、失格に関係なく馬券は到達順位で払い戻すルールにすればファンはある程度納得するのではないでしょうか
Rock
2012/06/16 03:01

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